ワゴン&2BOX

カローラフィールダーハイブリッドは値引きで安い!これは買い!

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トヨタのベーシックワゴン・カローラフィールダー。
意外とハイブリッドも買い得?
購入情報をチェックしてみました!

・カローラフィールダーの値引き状況

カローラフィールダーハイブリッド
車両本体からの値引き ・・・10~40万円
オプションからの値引き・・・0~10万円

合計値引き額     ・・・15~45万円

合計45万円値引きの記録は
2014年4月の「1.5G 4WD」で
車両価格は197万円(2015年3月に変動あり)。
オプションや付属品を20万円程度と仮定すると、
その値引き率は20%超えです。
マイナーチェンジを挟んでいるので、現在は少々状況が違いますが
それでも割安の素質は十二分にアリです。

・カローラフィールダーハイブリッドの値引き状況

車両本体からの値引き ・・・5~35万円
オプションからの値引き・・・5~15万円

合計値引き額     ・・・15~45万円

ハイブリッドモデルもほとんど同じような対応。
本体価格はノーマル車に比べて高くなるので
値引き率では劣りますが、額面は同じ。
オプションをつけて値引きを引き出している人も多いです。

・フィールダーの値引き交渉

フルモデルチェンジほどでなくとも、
マイナーチェンジ前後で売り方はやはり変わります。
「新型」ではないですが、
バージョンアップされているので
値引きに対して強気なセールス。
ここはやはりセオリー通り、競合車で囲い込みましょう。

フィールダーに対抗させるのは

ホンダから「フィット」
日産から「ウィングロード」
スバルから「インプレッサ」
マツダから「アクセラ」

です。
実力派揃いのライバル車に完全包囲され、
四面楚歌のフィールダーは
半泣きで値を落とすでしょう。

さらに、呉越同舟作戦も取れます。
カローラ店専売のフィールダーは、
ネッツ店専売のオーリスともライバル関係。

最初は他メーカー4台で
トヨタ車の2台をイジメて、
それを勝ち抜いたら今度はその2台で争わせる。
血で血を洗うおぞましいほどの戦いを繰り広げさせましょう。

最後に高笑いするのはもちろん、
カローラでもネッツでもなく、あなたです。

・フィールダーのグレード選び

フィールダーにはかなり多くのグレードがあります。

「HYBRID G”WxB”」
「HYBRID G”AEROTOURER”」
「HYBRID G」
「HYBRID」

と、ハイブリッドモデルだけでも4種類。さらに

「1.8S”WxB”」
「1.8S」
「1.5G”WxB”」
「1.5G”AEROTOURER”」
「1.5G」
「1.5X」

と6種類のノーマル車で、
合わせて10の選択肢!

これはなかなか、選び甲斐があるというものです。
というわけで、
ユースシーンに合わせておすすめグレードをご紹介!

1人目のお客様:

「トヨタ車に乗ったことがない」

〝クルマ好き=トヨタ嫌い〟ということは実際あって、
マニア間では、トヨタ車に乗っている人は
クルマ好きを公言できない雰囲気があります。
ここ数年でかなり状況は変わってきましたが、
そもそもこの図式が成り立つのは
別に変なことではありません。

それは、その理由の大半が
「トヨタがメジャーだから、
メジャーなものを好きというのが知らない奴っぽい」
という、オタクやマニアや好事家ならではの感覚だから。

これはクルマに限らず何でもそうですよね。
「アニメが好き」で
「やっぱりワンピースが」と言う人はいませんし(失礼)、
「自転車が好き」で
「このブリジストンのママチャリは」と語ることもありません。
その気持ちも分かるけど、
そういうことでもないだろう・・・とは
やはり万人が共通して抱いている疑念ですよね。

というわけで、トヨタ未経験のあなたには
トヨタにいいイメージを持ってもらうべく
「HYBRID G”WxB”」をおすすめしましょう。
内外装に加飾を施し高級感を高めつつ、
デザインばかりに気を取られず使い勝手も確保。
”White and Black”の名の通り、
ファブリックと革を使ったブラックシートは
白の革製にオプション変更が可能です。
そして何といってもハイブリッド。

トヨタのハイブリッド技術は国内随一、つまり世界一。

結果として燃費に反映されたとき、
ライバルになりうるクルマはありますが
純粋にテクノロジーだけを見たら他の追随を許しません。

トヨタのシステムでは、

モーターはサポートするだけのサブ動力ではなく、

エンジンをできうる限り休ませるメインパワーソース。

このエンジンとモーターの連携は、
乗って初めて分かります。
仮に他の全てが気に入らなくとも、
トヨタのハイブリッドだけは否定できないはず。

2人目のお客様:

「長く乗りたい」

カローラを選ぶのに、
「長く乗りたい」という要求は素敵です。
そんな人には、
全部オススメですと居酒屋の店員みたいなことも
言ってみたいのですが、
ここはこらえて「1.8S」を推しましょう。

210万円で全てがついてくるのがこのグレード。
いくつか並べてみましょうか。

LEDヘッドランプ
3眼メーター
本革巻きステアリングホイール
トヨタセイフティセンスC
アイドリングストップ
フルオートエアコン
ナノイー

・・・と。
他にもドアミラーはややこしいほどの高性能で、
リモコン電動
リバース連動
オート格納
サイドターンランプ

ヒーター
レインクリアリング機能
と最強です。

これだけ揃ってしかもエンジンは1.8L。
パワーは充分ですから、
街乗りも高速も旅行も弾丸ツアーもこなせる
オールユースワゴンなのです。

長く乗るなら、色選びも慎重に。
一時の勢いじみた好みで決めると、
あとあと悔やむことになりますから。

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