スズキの軽自動車

ワゴンRスティングレーを買う理由はこれだけある!

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押しも押されもせぬスズキの代表車・ワゴンR。
長い歴史の中に数多く枝分かれしたグレードの中でも
スティングレーに注目してみました。

・基本情報

ワゴンRスティングレー
まずは基本データから。
ワゴンRについても。

メーカー :スズキ
販売店 :スズキ、スズキアリーナ全店
発売(ワゴンR) :1993年9月
略歴 :軽のトールワゴンとして鳴り物入りの登場。

性別と世代をまたいで人気を博し、以後
1998年、2003年、2008年、
2012年にフルモデルチェンジ。
2007年にスティングレーが登場。

価格帯 :110~150万円
燃費(ワゴンR) :24.2~32.4km/L
(スティングレー) :25.2~32.4km/L

スティングレーはワゴンRのデザインをより若者向けにした車です。
2007年の初登場時から「エアロ」「ディスチャージヘッドランプ」
「黒で統一された内装」などを装備する派生モデルです。
現行型もテイストは変わらず、
クールビューティな女性にも受けのいいクルマですね。

・ワゴンRスティングレーを買うべき理由

さっそくワゴンRスティングレーを買う「べき」理由を
カタログと口コミから掘り下げてみましょう。

スティングレーの突き刺さる魅力・1

「人々を魅了するエクステリア」

スティングレーの最大の魅力は、エクステリア。
ボディ、グリル、ヘッドライト、リアガーニッシュ・・・
散りばめられた要素は、「高級」でも「スポーティ」でもなく
「妖しさ」です。
ワゴンRじゃ普通すぎる、
MRワゴンは通好み、
背が高いのは要らないし
かわいさなんて望まない・・・
そんな微妙なセンスのスキマを埋めるのは
スティングレー以外にはありません。

現行モデルでは、前型よりも
「光」のアクセントを効かせています。
ヘッドランプとフロントグリルにLEDを内蔵、
エアインテークにはメッキ加飾。
ハロゲンフォグランプの脇、
フロントバンパーのサイドにイルミネーションを装備し
面構えには圧倒的な〝RAY感〟充分。
ワルでもなく、
ゴージャスでもなく。
したたかさあざとさを兼ね備えた、
スティングレーだけの印象を強めています。

また、カラーリングにもこだわりあり。
フェニックスレッドパールと
スチールシルバーメタリックは
ワゴンRには用意のない、スティングレー専用色です。

外観に惚れる人はやはり多く、
「格好いい」
「地味でも派手でもなく、好み」
「存在感のあるデザイン」
と、それぞれの美的感覚に深く刺さっているようです。

スティングレーの突き刺さる魅力・2

「恍惚のインテリア」
スティングレーのデザインは、
外面だけに留まりません。
シートに座ってからも、やはり
その鋭敏な感覚を鈍らせることなく
ドライバーのテンションを保ってくれます。

刺激的で、かつ、リラックスできる空間

スティングレーの内装は、この高みが理想なのです。

インテリアについて、口コミでも
「軽自動車ということを忘れるくらい」
「触るとアレだが、デザインは良い」
「黒を基調としたインパネや
メーターもスタイリッシュ」
と、これまた高評価。

スティングレーの突き刺さる魅力・3

「走行性能」

格好だけじゃカッコつかない、
それをよく分かっているのが
スティングレーのカッコ良さ。
スズキが磨いたエンジンの性能と
グリーンテクノロジーの相乗効果で
スティングレーの運動能力は高いと定評があります。

「同タイプの他メーカー車種より断然いい」
「ストレスがない」
「ターボも選べる」
と、嬉しそうなコメントが並んでいます。

スティングレーの突き刺さる魅力・4

「燃費」

これは走行性能にも関係のあることですが、
改良を重ね効率を高めたパワートレインの恩恵は
燃費性能にも得られたのです。
カタログ上でも、25.2~30.0km/Lという数字は
ベース車であるワゴンRと同じ。
加飾によって重量が増し、燃費は落ちる
というような落とし穴はスティングレーに限ってありません。

「ターボなのに燃費も伸びる」
「期待しちゃいけない、と思うより良かった」
「これだけ走って燃費がここまでというのは嬉しい」
「給油頻度がめっきり減って言うことなし」

・・・ニマニマしているオーナーの顔が浮かびます。
スティングレーの突き刺さる魅力・5

「妥当な価格、存外の値引き」

希望小売価格は値上がり気味の
昨今の軽自動車市場にあって妥当かつ適当。
けれどいざ買うとなれば、そこはスズキさん。
ただでさえ利ざやの小さい軽をガンッと値引きます。

「本体値引きが大きくて助かった」
「浮いたお金でカスタマイズしている」
と、ほくほく顔になったオーナーもいるようです。

ワゴンRとはまた別のポジションに陣取る、
ワゴンRスティングレー。
その目の虜になったら最後、
このクルマを「愛車」と呼ぶ日が始まるのです。

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